制作実績

  • 香川県庁
    S=1/15
    展示(常設)
    2018年
    香川県庁模型

    「建築の日本展」(六本木ヒルズ森美術館)にて展示され、その後香川県庁にて展示されています。

  • シールドマシン模型
    展示(常設)
    2021年
    シールドマシン模型

    全長約3mの掘削機の模型です。海外へ展示いたしました。

  • ゲーム内村ジオラマ
    展示(イベント)
    2024年
    ゲーム内村ジオラマ

    ゲーム「箱庭開拓 ハムスターと太陽の里」に登場するキャラクターと村をジオラマで制作しました。 こちらは「東京ゲームショウ2024」にて展示いただきました。ゲーム内の温かみがあり可愛らしい雰囲気を表現しております。

  • 船舶用エンジンAR模型
    S=1/30
    展示(販促)
    2024年
    船舶用エンジンAR模型

    ダイハツディーゼル株式会社様よりご依頼いただき制作しました。 船舶用エンジン模型(S=1/30)にARを組み合わせて、 各部位の名称を表示したり動いている様子を動画で再生できるなどに対応し、 従来の模型だけでは表しきれなかった部分などを表現することで展示会などを中心にご活用いただいております。 アプリもご要望に応じて1から弊社で制作をしております。

  • HOゲージ交通科学博物館
    展示(常設)
    2007年
    HOゲージ交通科学博物館

    誰もが見てわくわくする巨大なジオラマ。交通科学博物館にて展示いただいております。

  • 懇和会館周辺築地ジオラマ
    展示(常設)
    2020年
    懇和会館周辺築地ジオラマ

    築地周辺を表現したジオラマです。まるで賑やかな人の声や街の音が聞こえてきそうなくらい細部まで表現しました。

  • カーボンナノチューブ活用場面ジオラマ
    展示(イベント)
    2024年
    カーボンナノチューブ活用場面ジオラマ

    TPR株式会社様のご依頼で、製品の使用場面・活用場面がひと目で分かるジオラマを制作いたしました。 ジオラマとイラスト背景のパネルを組み合わせ、 製品が活用されている箇所を吹き出し形式のキャプションで表示しております。 展示会後に持ち運びも容易にできるよう梱包箱も工夫しています。

  • 大阪国技館復元模型
    展示(常設)
    2013年
    大阪国技館復元模型

    かつて城北川沿いに存在した「大阪大国技館」の復元模型を制作いたしました。 アイラブ城北川ブランド化推進委員会に対して寄贈されることになり、 平成25年12月3日、城東区役所において収受式ならびに除幕式が執り行われました。 当時の資料が少なく大変苦労しましたが、3Dデータ作成と3Dプリンターの活用により、大阪大国技館の雄姿を皆様に見ていただくことができました。

  • 仁川百合野町地区地すべり資料館模型
    展示(常設)
    仁川百合野町地区地すべり資料館模型

    仁川百合野町地区地すべり資料館にて常設展示されている、地すべりの仕組みを体感できるジオラマです。

  • 軽井沢安東美術館
    S=1/100
    展示(常設)
    2022年
    軽井沢安東美術館

    【いわゆる「美術館」ではなく自宅のような空間に展示したい】というコンセプトの美術館を模型で制作いたしました。 暖かい想いを表現するために温もりを感じる木製模型です。

  • 2025大阪万博 大阪ヘルスケアパビリオン模型
    S=1/150
    プレゼン/説明用
    2022年
    大阪ヘルスケアパビリオン模型

    2025大阪・関西万博「ヘルスケアパビリオン」の模型です。大阪府の会見で用いられた他、展示会や関係各位説明用にご利用いただきました。 分割式になっており、持ち運びに便利なほか、建物内部の拘りも十分に見ることができます。

  • MJR熊本ゲートタワー模型
    S=1/50
    展示(販促)
    2023年
    MJR熊本ゲートタワー模型

    熊本のマンションショールームに展示いただいた模型です。 空間に合わせて、展示台に照明を仕込み浮かんでいるような表現方法を取り入れています。

※敬称略
※専門性が高いため公開可能な事例のみ掲載しております。

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